ユーザがコンピュータをオンにして、設定アシスタントが Language (言語) と Welcome (ようこそ) ペインを表示します。
オーガニゼーションの SSO サインイン画面がウェブビューとして表示され、ユーザはネットワークユーザ名とパスワードでサインインする必要があります。
設定アシスタントが再開されます。
Jamf Connect のログインウィンドウが表示され、ネットワークパスワードを再度入力するようにユーザにプロンプトが表示されます。
ユーザがパスワードを入力すると、次のことが発生します。Jamf Connect が、入力されたパスワードがネットワークパスワードと一致していることを確認し、新規ローカルのアカウントのパスワードとして使用します。
Jamf Connect が最初の SSO サインインのユーザ情報を使用して、ユーザのローカルアカウントの名前とフルネームを特定します。
ユーザが アカウントを作成 をクリックします。
設定アシスタントが完了し、Finder が表示されます。