Requirements
エンドユーザデバイスにインストールされている Google Chrome ブラウザ
Jamf Pro 経由で展開された Jamf Security Cloud からのブラウザマニフェスト PKG ファイル
- Jamf Pro のサイドバーで、コンピュータ をクリックします。
- サイドバーの 構成プロファイル をクリックします。
- +新規 をクリックします。
- 一般ペイロードでは、プロファイルを適用するレベルや配布方法など、デフォルトの基本設定を使用します。
- Applications & Custom Settings (アプリケーション とカスタム設定) ペイロードをクリックしてから、External Applications (外部アプリケーション) をクリックします。
- 追加 をクリックします。
- Source (ソース) セクションで Choose source (ソースを選択) ポップアップメニューから を選択します。
- Application Domain (App ドメイン) セクションで、Choose preference domain (環境設定ドメインを選択) ポップアップメニューから を選択します。
- バージョンとバリアントのデフォルトオプションを選択します。
- AddRemove properties (プロパティ)の追加・削除 をクリックします。
- Cloud Management Enrollment Token (クラウド管理登録トークン) の選択を解除し Custom Property (プロパティをカスタム) フィールドに
ExtensionInstallForcelistを入力して 追加 をクリックします。 - 適用 をクリックします。
- ExtensionInstallForcelist ポップアップメニューで を選択します。
- item 1 (アイテム1) ポップアップメニューで を選択し、Google Chrome ブラウザ拡張機能向けの ID (aepkkaojepmbeifpjmonopnjcimcjcbd) を追加します。
- スコープ タブをクリックし、プロファイルのスコープを設定します。
- 保存 をクリックします。
AWS Verified Access 拡張機能が正常にインストールされたことを確認するには、Google Chrome を開き、右上隅にある3つのドットメニューをクリックして、ポップアップメニューから を選択します。正常に展開されると、AWS Verified Access 拡張機能が管理されていることが表示されます。