Jamf Infrastructure Manager 2.5.0 以降から、サーバ環境には Java 17 が必要です。Jamf Infrastructure Manager 2.5.0以降へアップグレードする前に、お使いの Infrastructure Manager サーバがサポートされている Java 17ディストリビューションの1つを実行していることを確認する必要があります。アップグレードする準備ができた時点で、インストラクチャマネージャサーバでサポートされている Java 17 ディストリビューションに移行できます。この移行は、次の手順で構成されています。
Jamf Infrastructure Manager サービスを停止する
Java 11 をアンインストールする
Java 17 をインストールする
Jamf Infrastructure Manager サービスを更新する