デフォルトではエンドポイント脅威防御は ブロックとレポート に設定されていますが、Jamf では、すべての既存のプランでこのオプションが選択されていることを確認することを推奨しています。
注:
レポートのみ および 無効 オプションは、トラブルシューティング時にのみ使用してください。
プランを作成または編集するときは、エンドポイント脅威防御 (Endpoint Threat Prevention) で ブロックとレポート が選択されていることを確認してから、追加のプラン設定を構成します。プラン設定を適用するには、保存 をクリックします。
これで Jamf Protect は脅威をブロックして隔離し、脅威をアラートとしてレポートするようになります。