Web 保護は、Jamf Security Cloud のアクティベーションプロファイルを使用して、MDM ソリューションを通じて展開されます。
- Jamf Security Cloud で、 に移動します。
- 管理展開 (Managed deployment) セクションの UEM ソリューションを選択する (Select your UEM solution) で、Jamf Pro を選択します。
- OS を選択する (Select your OS) で macOS を選択します。
- 構成プロファイル (Configuration profiles) をクリックしてプロファイルをダウンロードします。
- Jamf Pro のサイドバーで、コンピュータ をクリックします。
- サイドバーの 構成プロファイル をクリックします。
- アップロード をクリックします。
- 以前にダウンロードした構成プロファイルを選択して、対象コンピュータで Web 保護を有効にします。
- (Optional) DNS 設定 (DNS settings) で、Jamf Security DNS 解決からバイパスするドメインを追加して、オンデマンドのルールを構成します。
Note: ローカルで解決可能な、パブリック DNS サーバでは使用できないドメインのみを追加していることを確認します。詳しくは、高度な Split-DNS 設定を参照してください。
- スコープ タブを選択して、Web 保護を展開するコンピュータを選択します。スコープの構成については、Jamf Pro ドキュメント で スコープを参照してください。
- 保存 をクリックします。