ステップ 6:Jamf Security Cloud で UEM 接続を確立する
Jamf Security Cloud ポータル設定ガイド
- Solution
- Application
- Jamf Connect
- Content Type
- テクニカル資料
- Utilities & Services
- ft:locale
- ja-JP
- Jamf Security Cloud に管理者認証情報を使用してサインインし、UEM Connect で構成するポータルを選択します。
- に移動します。
- UEM 提供元 (UEM vendor) プルダウンメニューで を選択します。
- 以下のフィールドを入力します。
- UEM サーバ URL —UEM の URL。「https://」をプレフィックスとし、パスを定義しないようにします。(つまり、次のフォーマットを使用します。https://mdm.companyname.com/)
- API ユーザ名 —以前に作成された管理者アカウントの名前
- API パスワード —管理者アカウントのパスワード
- REST API キー —以前に Jamf Security Cloud 用に作成した API キー
- UEM サーバルート証明書 —管理者 API エンドポイントでプライベート SSL 証明書を使用する場合、そのルート証明書をここで提供します
- 完了後に、Test & Save (テストして保存) をクリックします。
- 組織グループの詳細を入力します。