Note:
所属する組織において、同一の Workspace ONE インスタンスに接続する複数の Jamf Security Cloud ポータルを持っている場合、それらのすべてに対して、同一の API キーを使用する必要があります。
- Workspace ONE で、 に移動します。
- General (一般) タブで、Enable API Access (API アクセスを有効化) を ENABLED (有効) に設定します。
- Add (追加) をクリックし、サービスに適切な名前 (UEM Connect など) を付けます。
- テーブルで、Admin (管理者) が に設定されていることを確認します。
- テーブルの下部にある Save (保存) をクリックします。
- 新しく作成された API キーをコピーして保管します。
- Authentication (認証) タブで、Basic (基本) が に設定されていることを確認します。