- Jamf Security Cloud に管理者認証情報を使用してサインインし、UEM Connect で構成するポータルを選択します。
- Integrations (統合) > UEM Connect に移動します。
- 以下のフィールドを定義します。
- UEM サーバ URL —UEM サービスの URL です。必ず「https://」をプレフィックスとし、パスを定義しないようにしてください。
- API ユーザ名 —Jamf Security Cloud 用に作成した管理者アカウントの名前。
- API パスワード —Jamf Security Cloud 用に作成した管理者アカウントのパスワード。
- UEM サーバルート証明書 —管理者 API エンドポイントでプライベート SSL 証明書を使用する場合、そのルート証明書をここで提供します
- Test & Save (テストして保存) をクリックします。
UEM Connect が Ivanti EPMM で使用できるように構成されました。