Jamf Pro 統合は以下の機能をサポートしています。
デバイスのライフサイクル管理
グループマッピング
グループ化を適用しないデバイスの同期
位置情報の同期
macOS デバイスの同期
デバイスフィールドのマッピング
App インベントリの同期 (App インサイト用)
データ通信使用量ポリシーのための UEM シグナリング
Jamf Pro グループへの Apple 構成プロファイルの直接アップロード
注:
条件付きアクセスはサポートされていません。
要件
Jamf Security Cloud 管理者アカウント
Jamf Pro に登録済みで、ユーザと E メールアドレスが割り当てられている iOS、iPadOS、または macOS デバイス
Jamf Pro でデバイスに E メールアドレスが割り当てられていることを確認するには、に移動します。
ネットワークファイアウォールの例外を設ける機能
以下のいずれの API 認証方式:
カスタム API ロールが割り当てられた Jamf Pro API クライアント。
API ロールとクライアントの作成、およびクライアントシークレットの生成の方法については、Jamf Pro ドキュメントの API ロールとクライアントを参照してください。
管理者 (完全) 権限セット、またはカスタム権限セットを持つ Jamf Pro ユーザアカウント
下表は、各認証方式に必要なカスタム Jamf Pro 権限を示しています。
| UEM Connect の設定 | OAuth 認証 | ユーザ名およびパスワード認証 |
|---|---|---|
| デバイスのライフサイクル管理 (必須) |
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| UEM へのデバイスリスクのシグナリング (任意) |
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| 構成プロファイルの展開 (任意) |
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UEM Connect は現在、Jamf Pro 用に構成されています。Jamf Security Cloud と Jamf Pro は、情報を定期的に同期します。
以下のことを設定できるようになりました。