デバイスが MDM によって管理されていない場合は、新規登録を防ぐためにクラウドプロキシアクティベーションプロファイルを一時停止し、別のトラフィックベクタリング方法を使用して新規アクティベーションプロファイルを作成する必要があります。その後、ユーザは Jamf Trust アプリケーションを削除し、新規アクティベーションプロファイルを使用してデバイスを再登録する必要があります。
- Jamf Security Cloud で、に移動し、プロキシベースの構成プロファイルのチェックボックスを選択します。
- 一時停止をクリックします。
- プロファイルを作成 をクリックします。
- 使用例に応じて、以下のサービス機能の1つまたは複数を含むアクティベーションプロファイルを作成します。
- ネットワークアクセス
- ネットワークセキュリティ
- コンテンツ制御
注:監視対象外デバイスの場合、デフォルトのトラフィックベクタリング方法はセキュア DNS です。監視対象デバイスの場合は、デフォルトはセキュア DNS + オンデバイスです。
- ユーザに、Jamf Trust アプリケーションをデバイスから手動で削除するか、デバイスで reset.wandera.com にアクセスしてそのページの指示に従うように指示します。
- 共有リンクまたは QR コードを使用して、新規アクティベーションプロファイルをユーザに配布します。詳しくは、共有リンクを使用して Jamf Trust App を配布するを参照してください。