Jamf Security Cloud で SSF ストリーム統合を構成する

Jamf Security Cloud ポータル設定ガイド

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Application
Jamf Connect
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テクニカル資料
Utilities & Services
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ja-JP
Requirements
  • SSF ストリームを受信するように構成されたサードパーティサービス

  • Jamf Security Cloud

  • Jamf Pro によって管理されているデバイス

  • 以下のいずれかの要件を満たすデバイス:
    • アクティベーションプロファイルでネットワークセキュリティサービス機能が有効になっている

    • リスク API が有効になっている

  • レシーバーに固有の要件。

    Note:SSF レシーバーとして機能するサードパーティサービスでは、追加の手順が必要になる場合があります。ご利用中のベンダーのドキュメントを参照してください。
  1. Jamf Security Cloud で、統合 > SSF ストリームに移動します。
  2. SSF ストリームを新規作成 (Create new SSF stream) をクリックします。
  3. 対象 URL フィールドにサードパーティ SSF シグナルレシーバーの URL を入力し、作成をクリックします。
  4. ウィンドウに表示されたトークンをコピーして保存し、確認をクリックします。

    Okta ユーザにはトークンは必要ありません。

  5. Back (戻る) をクリックします。
  6. 新しく作成したストリームの行で、アクション > 構成を選択します。
  7. エンドポイント URL フィールドに、Jamf が SSF イベントを送信するエンドポイントの URL を入力します。Okta がレシーバーの場合は、/security/api/v1/security-event を URL の末尾に追加します。
  8. (Optional) 認証ヘッダーを入力します。
  9. イベントセクションで、送信するイベントのタイプを選択します。
  10. 保存をクリックします。

Jamf Security Cloud トランスミッターと SSF レシーバー間で SSF ストリームが確立されます。