Jamf School のセーフリストに登録するネットワークポート

Jamf School セキュリティの概要

Solution
Application
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テクニカル資料
Utilities & Services
ft:locale
ja-JP

ポートプロトコル説明接続の開始
5223/443TCP

Jamf School が管理対象デバイスと適切に通信できるようになります。すべてのクライアントネットワークから、これらのポートを介した Apple の 17.0.0.0/8ブロックへのアウトバウンド接続およびそこからのリダイレクトを必ず許可してください。これにより、Apple プッシュ通知 (APNs) サービスがネットワーク上で正しく機能します。

Jamf School へおよび APN へ
389/636LDAP または LDAPS

LDAP (389) または SSL (LDAPS/636) 上の LDAP 経由のディレクトリサービス統合は、ユーザー認証、デバイス割り当て、ユーザー情報およびグループメンバーシップのルックアップに使用することができます。

Jamf School サーバから LDAP/ドメインコントローラ
Note:

すべての Jamf School サーバ LDAP 接続は、Jamf School サーバから通信します。

表のポートに加えて、セーフリストに登録する必要がある追加のポートについて、Apple のサポートウェブサイトにある次の記事を参照してください: