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その他 をクリックし、ポップアップメニューから または を選択することで、ユーザを一括購入に招待したり、一括購入から登録解除できるようになりました。これらのクイックアクションコマンドのいずれかをユーザに送信すると、Jamf School はコマンドをバックグラウンドタスクとして処理するようになりました。タスクを表示するには、サイドバーのに移動します。
- 「一括購入ステータス」列が利用できるようになりました。この列は、一括購入の招待がユーザに送信されたかどうか、またはユーザがすべてのコンテンツトークンから登録解除されたかどうかを示します。列に、次の値が表示される場合があります。
- 履歴 —ユーザに一括購入の招待が送信されており、招待ワークフローが進行中または完了しています。この値は、ユーザが少なくとも 1 つのコンテンツトークンで「登録中」、「登録済み」、「関連付け済み」、または「失敗」のステータスを持つ場合に表示され、次のいずれかを示す場合があります。
一括購入の招待が送信されましたが、ユーザはまだ承諾していません。
一括購入の招待が送信され、ユーザが承諾しました。
一括購入の招待が送信されましたが、招待ワークフローは成功しませんでした。
- なし —ユーザに一括購入の招待が送信されていない、またはユーザのすべてのコンテンツトークンのステータスが「登録解除中」または「登録解除済み」です。ユーザが複数のコンテンツトークンに招待されており、かつ少なくとも 1 つのトークンで「登録中」、「登録済み」、「関連付け済み」、または「失敗」のステータスを持つ場合は、代わりに「履歴」が表示されます。
デフォルトでは、「一括購入ステータス」列はテーブルに表示されません。右上の テーブルの設定 をクリックし、一括購入ステータス チェックボックスを選択することで表示できます。
- 履歴 —ユーザに一括購入の招待が送信されており、招待ワークフローが進行中または完了しています。この値は、ユーザが少なくとも 1 つのコンテンツトークンで「登録中」、「登録済み」、「関連付け済み」、または「失敗」のステータスを持つ場合に表示され、次のいずれかを示す場合があります。
一括購入コンテンツトークンと一括購入ステータスでフィルタできるようになりました。一括購入ステータスでフィルタする場合は、まず 一括購入コンテンツトークン ポップアップメニューからトークンを選択する必要があります。