Jamf School ブループリントリリース
注:
この機能は段階的にお客様にリリースされており、お客様の環境ではまだ使用できない場合があります。
ブループリントは、宣言型デバイス管理を活用してデバイスが特定の管理状態を満たすようにすることで、複雑なワークフローの作成を簡素化します。ブループリントを使用することで、ペイロードや設定可能な項目を含むカスタマイズ可能なコンポーネントを活用し、一箇所でデバイスの管理設定の適用範囲を定義できます。
宣言型デバイス管理を使用することにより、デバイスがプロアクティブかつ自律的に管理設定のスコープを適用し、状態の変更を非同期的に MDM サーバに報告できるようになります。これによりデバイス管理のワークフローが合理化されます。
この機能にアクセスするには、サイドバーのブループリントに移動します。
詳しくは、Jamf School ブループリント構成ガイドを参照してください。
変更と改善
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次の要素に対するユーザインターフェイスの一貫性の改善が使用可能になりました。
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カード
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モーダル
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ナビゲーションバー
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パネル
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表
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行がハイライト表示された状態でラインアイテムステータスが表示されるページでは、色分けされたステータスがステータス列に表示されるようになりました。
解決済みの問題
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デバイスをゴミ箱に移動した後、ライセンス使用数が正しく計算されるようになりました。
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iOS 14.5以降のモバイルデバイス向けのプロファイルで構成されたWi-Fiネットワークへの接続のみを許可する制限設定が、正しく機能するようになりました。