Jamf School ブループリントベータ版リリース
注:
このベータ版は段階的にお客様にリリースされており、お客様の環境ではまだご利用いただけない可能性があります。
ブループリントは、宣言型デバイス管理を活用してデバイスが特定の管理状態を満たすようにすることで、複雑なワークフローの作成を簡素化します。ブループリントを使用することで、ペイロードや設定可能な項目を含むカスタマイズ可能なコンポーネントを活用し、一箇所でデバイスの管理設定の適用範囲を定義できます。宣言型デバイス管理を使用することにより、デバイスがプロアクティブかつ自律的に管理設定のスコープを適用し、状態の変更を非同期的に MDM サーバに報告できるようになります。これによりデバイス管理のワークフローが合理化されます。
ページを有効にするには、に移動して、ブループリントベータチェックボックスを選択します。
詳しくは、Jamf School ブループリント構成ガイドを参照してください。
Jamf School ベータ版リリース
Jamf School ベータ版の新機能をテストし、フィードバックを提供できるようになりました。ベータ版へのサインアップに関する詳細については、Jamf School ドキュメントの Jamf School ベータプログラムをご参照ください。
解決済みの問題
V2サービストークン (VPP トークン) を使用して購入した App の重複は、ページに表示されなくなりました。
自動デバイス登録を使用して登録されたデバイスは、デバイスが登録された場所とは異なる場所のグループを含む、デバイスプレースホルダーに割り当てられたすべてのスタティックデバイスグループに追加されるようになりました。