Jamf Connect のライセンスと製品のダウンロード
ライセンスと製品のダウンロードは、Jamf Account で利用できます。
注:推奨 Jamf Connect バージョンは対象の macOS バージョンによって異なります。- macOS 15以前のコンピュータ
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Jamf では、バージョン3.0.0へのアップデートを行わず、バージョン2.45.1を引き続き使用することを推奨しています。これにより、Jamf Connect の既存のメニューバーの機能が維持され、既存の展開に影響を与えることはありません。
- macOS 26以降のコンピュータ
Jamf では、Jamf Connect でキーチェーン認証の要求が繰り返し表示されるのを防ぐため、バージョン3.0.0以降を使用し、Self Service+ をパッケージとして展開することを推奨しています。バージョン3.0.0では、Jamf Connect メニューバー App が非推奨に設定されましたのでご注意ください。以前はメニューバーで利用できたアカウント管理機能 (パスワード同期や権限昇格など) は Self Service+ に統合されましたが、アカウント管理設定用の構成プロファイルは引き続き Jamf Connect Configuration App で作成することができます。
現在、Jamf School ユーザは Self Service+ 経由でのオンデマンド App 展開機能は利用できませんが、Jamf Teacher および Jamf School Student 経由では引き続き利用可能です。
Jamf School インスタンス
サポートされているクラウドアイデンティティプロバイダ (IdP)
macOS 10.11以降のコンピュータ