- Jamf School で、サイドバーの プロファイル > 概要 へ移動します。
- +プロファイルを作成 をクリックします。
- macOS オペレーティングシステムを選択します。
- デバイス登録 登録タイプを選択します。
- プロファイル名 フィールドに名称を入力し、必要に応じて、時間フィルタといった追加設定を構成します。
- 終了 をクリックします。
- ペインの左側にあるペイロードのリストで、macOS ペイロード カテゴリを見つけて、セーフリストとブロックリスト ペイロードをクリックします。
- 構成 をクリックします。
- アプリケーションをセーフリストに追加するには、以下のいずれかを実行します。
許可されたアプリケーションのバンドル ID セクションで、+ バンドル ID を追加 をクリックし、アプリケーションのバンドル ID を入力します。
例:com.apple.safari
(macOS 10.14以前のみ) 許可されたアプリケーションへのパスセクションで、+ パスを追加 をクリックし、アプリケーションへのパスを入力します。
例:/System/Volumes/Preboot/Cryptexes/App/System/Applications/Safari.app
- (macOS 10.14以前のみ) アプリケーションをブロックリストに追加するには、許可されていないアプリケーションへのパスセクションで + パスを追加 をクリックし、アプリケーションへのパスを入力します。例:
/System/Volumes/Preboot/Cryptexes/App/System/Applications/Safari.app
注:アプリケーションをブロックリストに追加しても、コンピュータから削除されるわけではありません。ユーザがブロックリストにあるアプリケーションを開こうとすると、アプリケーションを開けないことを示すメッセージが表示されます。
- ペインの左側にあるペイロードのリストで、一般 カテゴリを見つけて、スコープ ペイロードをクリックします。
- + アイコンをクリックし、ポップアップメニューを使用してデバイスグループをプロファイルスコープに追加することにより、プロファイルのスコープを構成します。詳しくは、デバイスグループ を参照してください。
- ページの右側にある 設定
アイコンをクリックし、以下のいずれかを実行します。
プロファイルをデバイスに自動的にインストールするには、すべてのグループを対象とした自動インストールへの変更 をクリックします。
ユーザが自分でプロファイルをインストールできるようにするには、すべてのグループを対象としたオンデマンドインストールへの変更 をクリックします。 Jamf Teacher または Jamf School Student App の中でユーザがプロファイルをインストールできるようになります。
- 保存 をクリックします。