「ネットワーク脅威防御」という用語を「Web 保護」に変更しました
既存の Jamf Protect ドキュメント内で記述されていた「ネットワーク脅威防御」という用語をすべて「Web 保護」に変更しました。Web の脅威防御と Web コンテンツフィルタリングに関連する Jamf Security Cloud 設定へのリンクを含むランディングページを追加しました。
この機能にアクセスするには、macOS セキュリティポータルにサインインし、 に移動します。
注:
webProtectionActive GraphQL フィールドを Jamf Protect API に追加しました。ntpActive フィールドをこのフィールドに置き換えます。ntpActive フィールドは非推奨になり、Jamf Protect の今後のリリースで削除される予定です。ntpActive を使用するクエリをアップデートして、webProtectionActive を使用することをお勧めします。
他の変更や改善点
Jamf Protect コマンドラインツールは、ISO 8601形式で日付を出力するようになりました。
解決済みの問題
- 一部のお客様の環境において SIEM 統合で使用されるリソースを制限する修正を実装しました。
- 特定の状況において Jamf Protect エージェントがアクティブなエンドポイントに不必要にアラートを複数回送信する問題を解決しました。