変更と改善
protectctl info -vコマンドには、デバイスコントロール機能が有効か無効かを示すエントリがプランカテゴリに含まれるようになりました。このコマンドは、デフォルトの権限 (有効な場合) と上書きが存在するかどうかも表示します。リムーバブルストレージコントロールは、Thunderbolt PCI Express (PCIe) 経由で接続するデバイスをサポートするようになりました。
注:Jamf Protect Agent 5.0以降が必要です。
解決済みの問題
[PI120351] ファイアウォールが有効 (Firewall Enabled) およびファイアウォールステルスモードが有効 (Firewall Stealth Mode Enabled) のコンプライアンスベースラインルールで、ファイアウォールのステータスが正しく報告されるようになりました。