Jamf Protect エージェントの自動アップデートの有効化

Jamf Protect ドキュメント

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エージェントの自動更新を有効にすると、コンピュータが常に最新のエージェントを使用していて、最新の Jamf Protect 機能と互換性があることが保証されます。

  1. Jamf Protect で、Plan をクリックします。
  2. 以下のいずれかを実行します。
    • 既存の Plan を選択してから、編集 をクリックします。

    • Plan を作成 をクリックします。

  3. 自動アップデートを有効化 チェックボックスが選択されていることを確認してください。これにより、Jamf Protect エージェントの更新プログラムを Plan が設定されているコンピュータに自動的に送信します。
  4. (Optional) 新しい Plan を作成している場合、その他の Plan の設定を構成します。
  5. 保存 をクリックします。

既存の Plan を更新した場合、Jamf Protect で次回チェックインするときに、コンピュータは Plan の更新を受信し、今後のエージェントの更新を受信するようになります。

新しく Plan を作成した場合、ダウンロードして MDM ソリューション経由で展開できます。