Sumo Logic

Jamf Protect ドキュメント

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Jamf Security Cloud データストリームを使用して、イベントデータを Sumo Logic に送信できます。

Requirements
  1. Jamf Security Cloud で、統合 (Integrations) > データストリーム (Data Streams) に移動します。
  2. 新しい構成 (New configuration) をクリックします。
  3. データストリームタイプを選択します。

    データストリームタイプの詳細については、Jamf Security Cloud データストリームのタイプとターゲット を参照してください。

  4. データストリームのターゲットタイプとして一般 HTTP を選択し、続行をクリックします。
  5. Sumo Logic 用の HTTP データエンドポイントを構成します。
    1. 構成名を入力します。
    2. プロトコル (Protocol)"https" に設定します。
    3. サーバのホスト名/IP (Server hostname/IP) フィールドに Sumo Logic サーバ URL (例:collectors.sumologic.com) を入力します。
    4. ポートフィールドに443と入力します。
    5. エンドポイント (Endpoint) フィールドにコレクタエンドポイント (例:receiver/v1/http/<generated_url>) を入力します。
      Note:

      <generated_url> を Sumo Logic で生成した HTTP ソースアドレスに置き換えます。

  6. Test Configuration (構成をテスト) をクリックします。
  7. 構成を有効にするスイッチを使用して、データストリームをオンにします。
  8. 保存 (Save) をクリックします。

これで、データストリームが Sumo Logic にイベントを送信するようになりました。

異なる Jamf Security Cloud データストリームタイプを送信するには、追加のデータストリームを作成します。