| 以降のバージョン... | 変更または留意点 | 説明 |
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| 11.26.0 | Self Service Classic の廃止日 | macOS 用 Self Service Classic は 2026 年 3 月 31 日付けで非推奨となり、新機能やバグ修正は提供されなくなりますが、引き続きご利用いただけます。管理者は、Self Service Classic と同等のコア機能を提供しながら、Jamf Connect などの Jamf アプリケーションとの新たな連携も可能にする、新しいエンドユーザアプリケーション「Self Service+」への移行を推奨します。 Jamf Pro で Self Service+ をデフォルトのエンドユーザアプリケーションとして有効にするには、 に移動し、Self Service+ をデフォルトエンドユーザアプリケーションとして使用を選択します。このオプションを選択すると、macOS 13以降を搭載したすべての対象コンピュータに Self Service+ が自動的にインストールされます。 ポリシーを使用して Self Service+ を手動で展開することもできます。 注: Self Service Classic はアップデートやバグ修正を受けられなくなりますが、macOS 13より前のバージョンを実行しているコンピュータなど、Self Service+ を実行できないコンピュータには引き続き展開されます。Self Service+ をデフォルトエンドユーザアプリケーションとして使用 が有効になっていない場合、Self Service Classic は引き続き自動展開で利用できます。Self Service Classic に関連するすべてのオプションは、引き続き Jamf Pro で利用できますが、今後メンテナンスは行われません。 Self Service+ の要件と展開手順については、Self Service+ for macOS Deployment Guide (macOS 用 Self Service+ 展開ガイド) の Self Service+ Deployment (Self Service+ 展開) を参照してください。 |