SCEP 構成プロファイルペイロードを使用して、Active Directory 証明書サービス (AD CS) 統合から証明書を展開できるようになりました。以前は、証明書構成プロファイルペイロードのみが AD CS 証明書の発行に使用できました。SCEP 展開方法は、スコープ変更に基づく証明書の自動失効をサポートします。構成プロファイルを再配布することで、有効期限が近づいた証明書を再配布することもできます。
詳しくは、テクニカル資料「Jamf Pro を利用した Active Directory 証明書サービス (AD CS) との統合」を参照してください。