事前登録を使用すると、自動デバイス登録 時にデバイスに一般的なリモート管理およびセキュリティ設定を構成できます。
注:
iOS 13以降を搭載したモバイルデバイスおよび visionOS 2以降を搭載した Apple Vision Pro デバイスは自動的に監視対象となり、自動デバイス登録 経由で登録する際に、ユーザは MDM プロファイルをインストールする必要があります。監視については、Apple プラットフォーム導入の Apple デバイスの監視についてを参照してください。
要件
登録を完了するために LDAP 認証を要求するには、LDAP との統合が必要です。詳しくは、LDAP ディレクトリサービスの統合 を参照してください。