ポリシーを使用して Self Service の最新バージョンをダウンロードし、手動でインストールすることができます。
- Jamf Pro のサイドバーで、設定 をクリックします。
- Self Service セクションの macOS
をクリックします。
- ダウンロード をクリックします。
Self Service.tar.gzファイルが直ちにダウンロードされます。注:旧バージョンの Self Service を手動でインストールするには、Jamf Pro URL へ以下のいずれかを追加してください。
macOS 12.0:/bin/level2/SelfService.tar.gz
macOS 11.0:/bin/level3/SelfService.tar.gz
macOS 10.15:/bin/level4/SelfService.tar.gz
例:https://JAMF_PRO_URL.jamfcloud.com/bin/level2/SelfService.tar.gz
- ファイルをダブルクリックし、解凍します。
- Composer または他のパッケージ構築ツールを使用してファイルに含まれる Self Service アプリケーションをパッケージ化します。Composer を使用してパッケージを構築する方法については、Composer ユーザガイド を参照してください。
- パッケージを Jamf Pro に追加します。詳しくは、パッケージ管理 を参照してください。
- Self Service をインストールするためのポリシーを作成します。手順の詳細については、パッケージの展開 を参照してください。