Self Service 通知を有効にする

Jamf Pro ドキュメント 11.28.0

Solution
Application
Content Type
テクニカル資料
Utilities & Services
version
11.28.0
ft:locale
ja-JP
vrm_version
11.28.0

通知センターでは Self Service 通知を表示できます。

Requirements
  • Jamf Pro のプッシュ証明書 (詳しくは、プッシュ証明書 を参照)

  • Jamf Pro で選択する プッシュ通知を有効にする チェックボックス (詳しくは、セキュリティ設定 を参照)

  • 有効なプロキシサーバトークンを Jamf Pro にアップロード (詳しくは、Jamf Push Proxy を参照)

  1. Jamf Pro のサイドバーで、設定 をクリックします。
  2. Self Service セクションの macOS をクリックします。
  3. 編集 をクリックします。
  4. 統合で、Self Service 通知を有効にする チェックボックスを選択します。
  5. 保存 をクリックします。

保存されると、項目の構成時に項目の通知を表示するオプションが Self Service で利用可能になります。

Self Service で利用可能にできる項目の詳細については、macOS 用 Jamf Self Service でユーザ向け項目を使用可能にする を参照してください。