通知センターでは Self Service 通知を表示できます。
Requirements
Jamf Pro のプッシュ証明書 (詳しくは、プッシュ証明書 を参照)
Jamf Pro で選択する プッシュ通知を有効にする チェックボックス (詳しくは、セキュリティ設定 を参照)
有効なプロキシサーバトークンを Jamf Pro にアップロード (詳しくは、Jamf Push Proxy を参照)
- Jamf Pro のサイドバーで、設定 をクリックします。
- Self Service セクションの macOS
をクリックします。
- 編集 をクリックします。
- 統合で、Self Service 通知を有効にする チェックボックスを選択します。
- 保存 をクリックします。
保存されると、項目の構成時に項目の通知を表示するオプションが Self Service で利用可能になります。
Self Service で利用可能にできる項目の詳細については、macOS 用 Jamf Self Service でユーザ向け項目を使用可能にする を参照してください。