エンドユーザは、Jamf Pro から、管理者のセッションに接続するための通知を受信します。
- ユーザは Jamf Pro から受信した通知をクリックして Self Service を開く必要があります。
- ユーザは ホーム タブにある ブックマーク リストに移動します。ユーザは リモートセッション ボタンを探して 開く をクリックします。
- ユーザはシングルユースの TeamViewer (QuickSupport) アプリケーションをダウンロードします。
- ユーザは TeamViewer QuickSupport アプリケーションをダブルクリックします。(管理者が既に TeamViewer または TeamViewer Host をインストールしている場合、ユーザは閲覧ボタンをクリックし、インストール済みの TeamViewer アプリケーションを起動する必要があります。)
- 必要に応じて、ユーザは TeamViewer 画面録画の権限を付与し、プロンプトが表示された際にはアプリケーションを再起動する必要があります。
- ユーザは、リモートアクセスのセッションに参加するためのプロンプトが表示された際には 許可 をクリックする必要があります。