- Jamf Pro のサイドバーで、設定 をクリックします。
- Global (グローバル) セクションの GSX connection (GSX 接続) をクリックします。
- 編集 をクリックします。
- GSX への接続を有効にする スイッチを使用して GSX 接続を有効にします。
Note:Jamf Pro を使用して証明書署名要求 (CSR) を生成した場合、この設定とこのペインの他の設定はすでに構成されている場合があります。
- GSX アカウントのユーザ名と先行するゼロを含むアカウント番号を入力します。
- (Optional) GSX 出荷先番号を入力します。
- 以下のことを実行することにより、API トークン フィールドに API トークンを提供します。
- API トークン フィールド下の「Log in to your Apple GSX account (Apple GSX アカウントにログイン)」リンクをクリックします。
- Apple GSX アカウントにログインします。
- クリップボードへコピー をクリックして、API トークンをコピーします。
- Jamf Pro で、API トークン フィールドに API トークンを貼り付けます。
Note:API トークンは、GSX 接続の構成を完了した後、または既存の GSX 接続を編集するときには表示されません。これは、API トークンがリクエストごとに変化し、常に異なるためです。
- 証明書に基づく認証セクションで、ファイルを GSX 証明書または Keystore をアップロードセクションにドラッグ&ドロップするか、ファイル検索をクリックします。
- URI フィールドは自動的に入力されます。
- Keystore のパスワードを入力フィールドに Keystore のパスワードを入力します。
Note:Keystore パスワードは、証明書作成時に設定されているエクスポートパスワードと同じです。
- 保存 をクリックします。
GSX 接続が完了すると、1 台のコンピュータまたはデバイスのインベントリ情報を編集することで購買情報を検索して入力でき、複数のコンピュータまたはデバイスの場合には マスアクションで入力できます。