システム設定で、影響度通知アラートとオプションの確認要件を有効にできます。
- Jamf Pro のサイドバーで、設定 をクリックします。
- システムセクションの影響度通知アラートをクリックします。
- ペインの右下隅にある編集 (Edit) をクリックします。
- コンピュータ、モバイルデバイス、またはユーザに展開されるオブジェクト (ポリシー、構成プロファイル、App など) の影響度通知アラートを有効にするには、配布可能なオブジェクトの保存時に影響度通知アラートを表示チェックボックスを選択します。
- スコープの基準となるアイテムまたはグループ (スマートコンピュータグループ、静的モバイルデバイスグループ、クラスなど) の影響度通知アラートを有効にするには、スコープ可能なオブジェクトの編集の保存時に基準影響アラートを表示チェックボックスを選択します。
注:スコープ設定可能なオブジェクトの影響度通知アラートは、デフォルトで有効になっています。
- (オプション) Jamf Pro ユーザが影響度通知アラートオプションのいずれかのダイアログに「Commit (コミット)」と入力して変更を確認することを要求するには、対応する Jamf Pro ユーザに編集の確認を要求チェックボックスを選択します。
- 保存 をクリックします。
スコープ可能なオブジェクトまたは配布可能なオブジェクトに変更が加えられると、影響度通知アラートが表示されます。