互換性のあるコンピュータへのプロファイルのインストールに失敗した場合、Jamf Pro は 6 時間ごとに自動的に配布を再試行します。手動で試行するには、管理コマンド「空のプッシュ通知を送信」を使用します。この機能にアクセスするには、コンピュータのインベントリの 管理 タブに移動し、管理コマンド をクリックします。
互換性のないコンピュータへのプロファイルのインストールに失敗した場合 (例えば、User Approved MDM (ユーザ承認 MDM) を必要とする設定がプロファイルに含まれている場合など)、再試行を実行させるには、まずコンピュータがプロファイルの要件を満たす必要があります。