Jamf Pro の Self Service 構成設定を使用して、以下が可能になります。
管理対象コンピュータに Self Service を自動インストールし、インストール場所をカスタマイズする。
注:自動インストールを無効にすると、影響を受けるすべてのデバイスから Self Service Classic がアンインストールされます。
ユーザログイン方法を構成する。
Self Service 通知を有効にする。
ユーザ承認 MDM プロファイル通知を有効にする。
- (Self Service Classic のみ) ユーザが Self Service を起動した際にホームページに表示されるカテゴリを選択する。注:
Self Service+ では、アプリケーションは常にホームページを開する。
Self Service のブックマーク表示名をカスタマイズする。ブックマークラベルには「Bookmarks (ブックマーク)」がデフォルトで読み込まれますが、所属する組織のニーズに合わせて変更できます (「Websites (Web サイト)」または「Resources (リソース)」など)。