- Jamf Pro のサイドバーで、設定 をクリックします。
- Global (グローバル) セクションの Apple education support (Apple 教育サポート) をクリックします。
- 編集 をクリックします。
- Apple Education Support を有効化していない場合、Apple Education Support を有効化 チェックボックスを選択します。
- ユーザイメージを有効にする チェックボックスを選択します。
- ユーザイメージの配布ポイント URL を入力します。Important:
ユーザイメージの配布ポイント URL を編集すると、既存の EDU プロファイルが再配布されます。これはネットワークトラフィックを増やす原因になります。
- まだ CA 証明書 (.pem) をダウンロードしていない場合は、ダウンロード をクリックして証明書をダウンロードし、ウェブサーバベンダーが指定した適切な場所に証明書を保存します。
- (Optional) Web サーバに自己署名による証明書または内部 CA により署名された証明書を使用している場合、追加の証明書 (.p12 または .pem) を Web サーバから Jamf Pro サーバにアップロードし、Jamf Pro サーバとユーザイメージをホストする Web サーバの間に信頼を確立する必要があります。
- 保存 をクリックします。
- (Optional) テスト ボタンを使用して配布ポイント上のユーザイメージがアクセス可能なことを確認します。
キャッシュにより、ユーザイメージがデバイス上にすぐに表示されない場合があります。ユーザイメージを表示するには、デバイスまたはクラスルーム App を再起動する必要があります。