ワークフローをトラブルシューティングするために、スクリプト入力タイプの拡張属性を一時的に無効にすることができます。その拡張属性によって収集されたデータを保持するか削除するかを選択することもできます。Jamf Pro のサイドバーで、設定 をクリックします。コンピュータ管理セクションの拡張属性 をクリックします。無効にする拡張属性を選択します。Note:スクリプト入力タイプの拡張属性のみ無効にできます。編集 をクリックします。有効 チェックボックスを選択解除します。保存 をクリックします。ポップアップダイアログを使用して、次のいずれかを選択します。拡張属性によって収集されたデータを保持するには、既存のデータを保持する を選択し、次に 保存 をクリックします。Note:無効した拡張属性によって収集されたデータを使用するすべての設定とコンピュータは、拡張属性が無効になる前に収集された最後の値を表示または使用します。拡張属性によって収集されたデータを削除するには、既存のデータを削除する を選択し、次に 保存 をクリックします。Note:スマートコンピュータグループ やその他の設定が、拡張属性データを使用している場合、既存のデータを削除するとそれらの項目が正しく機能しなくなる可能性があります。