コンピュータが次回 Jamf Pro にチェックインする際に Self Service にブランディング構成が表示されます。
注:
ご使用の環境で Self Service+ 2.15.0以降を使用している場合、Self Service+ をデフォルトエンドユーザアプリケーションとして使用が有効になっている場合にのみ、アイコンとアプリケーション名が自動的にアップデートされます。
手動展開方法を使用している場合は、CLI ツールを使用して以下のコマンドを実行することで、Self Service+ を Jamf Pro に強制的にチェックインできます。
selfservice repair 詳しくは、Self Service+ for macOS Deployment Guide (macOS 用 Self Service+ 展開ガイド) を参照してください。