事前登録を使用すると、自動デバイス登録 時にコンピュータの一般的なリモート管理およびセキュリティ設定を構成できます。
Note:
macOS 11 以降を搭載したコンピュータは自動的に監視対象となり、ユーザは 自動デバイス登録 経由で登録する際に MDM プロファイルをインストールする必要があります。監視については、Apple プラットフォーム導入の Apple デバイスの監視についてを参照してください。
Requirements
登録時にユーザ認証を要求するには、Jamf Pro を LDAP またはクラウド IdP と統合する必要があります。詳しくは、LDAP ディレクトリサービスの統合またはクラウドアイデンティティプロバイダを参照してください。