要件
Jamf Parent に対する読み取りおよび更新権限と スマートコンピュータグループ および スタティックデバイスグループ に対する読み取り権限を持つ Jamf Pro ユーザアカウント
(オンプレミスのみ) サードパーティベンダーから取得した有効な SSL 証明書 (詳しくは、Jamf Pro ドキュメントの SSL 証明書を参照してください。)
(オンプレミスのみ) 「student-api.services.jamfcloud.com」からの安全なインバウンド接続を許可
- モバイル向け Self Service+ 10.9.0 またはモバイル向け Self Service+ を搭載した監視対象の生徒デバイス注:
iOS 16.x 以前または iPadOS 16.x 以前を搭載した監視対象の生徒デバイスで モバイル向け Self Service+ を使用するには、少なくとも iOS 17.x または iPadOS 17.x にアップグレードする必要があります。
Jamf Parent を使用するには、保護者は Jamf Parent App がインストールされた独自のモバイルデバイスを用意する必要があります (iOS 16 以降または Android 7 以降が必要です)。
選択した生徒用デバイスグループのデバイスに対して、QR コードが Self Service または Self Service + で利用可能になります。
生徒のデバイスを管理している Jamf Parent のデバイス数を表示するには、「Jamf Parent ペアリング」スマートデバイスグループ クライテリアを使用できます。