要件
iPadOS 16.1以降、iOS 16以降、または macOS 12.0.1以降を搭載したデバイス
- Apple Business Manager または Apple School Manager にデバイスを追加するには、該当するガイドのワークフローに従ってください。
- Apple Business Manager または Apple School Manager のデバイスタブで、デバイスのシリアル番号を Jamf Now MDM サーバに割り当てます。
- Jamf Now にログインします。
- 自動登録 をクリックします。
- View Devices (デバイスの表示) をクリックします。
- デバイスの同期をクリックし、デバイスがリストに「管理対象外」として表示されていることを確認します。
- プロンプトが表示されたら、デバイスを消去します。
- デバイス上で設定アシスタントを完了して、リモート管理をトリガーします。
デバイスは、自動デバイス登録で登録された監視対象デバイスとして Jamf Now に登録されています。
注:Apple Configurator を使用してデバイスを追加すると、そのデバイスは暫定的に管理されます。暫定管理とは、デバイスによって、管理の最初の 30 日間はリモート管理を終了できるようになることを意味します。この期間中、ユーザには更新された管理状態を通知するバナーが表示され、設定 メニューで MDM 管理を解除できます。30日後にバナーが非表示になり、ユーザは MDM 管理のオプトアウトができなくなります。