コマンド | 説明 |
|---|---|
| 認証データベースを読み込む 現在の認証データベースの設定を表示する |
| Jamf Connect 認証の有効化 認証データベースが工場出荷時のデフォルト設定にリセットされていることを確認し、続いて ログインウィンドウでの IdP を使用して Jamf Connect Login を有効にします。 |
| 単一の Jamf Connect ログインウィンドウメカニズムを実行する Jamf Connect Login を構成して、単一のログインメカニズムを実行します。この例では、ログインウィンドウプロセス中に「demobilize (モバイル化の解除)」メカニズムのみを実行します。これにより、ユーザはデフォルトの macOS ログインウィンドウを使用してログインできますが、Jamf Connect はバックグラウンドで Mac 上のモバイルアカウントをローカルアカウントに変換します。 |
| Jamf Connect 通知メカニズムを有効にする ログインウィンドウアプリケーションに通知メカニズムを追加します。 通知画面の詳細については、通知画面 を参照してください。 |
| Jamf Connect ログインウィンドウメカニズムをスキップする Jamf Connect ログインウィンドウをスキップし、通知メカニズムのみを表示します。 通知画面の詳細については、通知画面 を参照してください。 |
authchanger 構成プロファイル
次の構成プロファイルは、authchanger へ引数を渡す方法を示しています。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd">
<plist version="1.0">
<dict>
<key>Arguments</key>
<array>
<string>-reset</string>
<string>-JamfConnect</string>
<string>-Notify</string>
</array>
</dict>
</plist>