Jamf Connect と Self Service+ は、使用量とクラッシュ解析のために2つのパブリックエンドポイントを使用します。これらのエンドポイントは、licensecheck.jamfconnect.com/ および sentry.pub.jamf.build にログとして記載されています。
Self Service+ (旧 Jamf Connect メニューバー App) のアカウント管理機能は、コンピュータで構成されている設定内容を Jamf に報告します。このデータは、開発チームを支援し、お客様の関心事に添うようにするために使用されます。このデータには個人情報は含まれません。
免責事項:
弊社はライセンス使用に関するハッシュ化されたデータを収集する場合があります。このデータは、組織で Jamf Connect を使用しているライセンスの数を監視する目的で使用され、これには個人情報は一切含まれません。