- Self Service+ (旧 Jamf Connect メニューバー App) でアカウント管理機能を削除するには、以下のいずれかを実行します。
Self Service+ をインストールするポリシーの スコープからコンピュータを削除します。
Self Service+ を /Applications からゴミ箱に手動で移動します。
- コンピュータから com.jamf.connect.plist ファイルを削除するには、次のうちの 1 つを実行します。
MDM ソリューションの構成ファイルスコープからコンピュータを削除します。
コンピュータから初期設定ファイルを手動で削除します。
- Self Service+ 起動エージェントを /Library/LaunchAgents から削除します。Note:
Self Service+ をコンピュータにインストールすると、インストーラパッケージにより、以前にインストールされたバージョンの Jamf Connect Sync または Jamf Connect Verify がコンピュータから自動的に削除されます。