- authchanger で以下のコマンドを実行することにより、認証データベースをリセットします。sudo /usr/local/bin/authchanger -resetImportant:Jamf Connect ログインウィンドウファイルを削除する前に、認証データベースをリセットしない場合、ユーザはログインできなくなります。
- 次のコマンドを実行することにより、Jamf Connect と一緒にインストールされた以下のファイルを削除します。
sudo rm /usr/local/bin/authchanger sudo rm /usr/local/lib/pam/pam_saml.so.2 sudo rm -r /Library/Security/SecurityAgentPlugins/JamfConnectLogin.bundle - コンピュータから com.jamf.connect.login.plist ファイルを削除するには、次のうちの 1 つを実行します。
MDM ソリューションの Jamf Connect ログインウィンドウの構成プロファイルの Scope からコンピュータを削除します。
コンピュータから初期設定ファイルを手動で削除します。