- Jamf Connect Configuration で、テスト > OIDC をクリックします。
- IdP の管理コンソール、ポータル、または類似ツールで Jamf Connect が割り当てられている有効なユーザ名とパスワードでログインします。次のどれかが起こります。
認証に成功すると、構成は機能し、保存する準備が整います。
認証できない場合は、構成に追加の設定が必要であるか、エラーが含まれています。設定を確認し、テストプロセスを繰り返します。
- (Optional) ウィンドウの右下にある 保存 をクリックして、アクセス、リフレッシュ、および ID トークンをコンピュータに保存します。
- (Optional) 構成プロファイルを保存してエクスポートします。
- Apple メニューバーで File (ファイル) > Save (保存) をクリックします。
- 構成プロファイルを書き込む環境設定ドメインを選択します。
- プロファイルを Jamf Pro にアップロードするには、Jamf Pro アップロード チェックボックスを選択し、Jamf Pro インスタンスの URL、ユーザ名、およびパスワードを入力します。
また、接続を確認 ボタンを使用して接続が成功したことを確認してください。
- ファイルフォーマットを選択します。Important:
構成を Jamf Pro にアップロードするには、構成を .mobileconfig フォーマットで保存する必要があります。
.mobileconfig ファイルを選択した場合、Payload Configuration Profile Data (Payload 構成プロファイルデータ) セクションへの入力を完了する必要があります。
- 保存 をクリックして、構成プロファイルに名前を付けます。