通知画面を終了する

Jamf Connect ドキュメント

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通知画面はアクティブウィンドウとして残り、終了するまでユーザはコンピュータを操作できなくなります。通知画面を終了しても、ScriptPath キーで実行されるスクリプトのプロセスや、標準またはカスタムトリガーで開始されたときに Jamf Pro によって実行される可能性のあるポリシーのプロセスは停止しません。

オンボーディングプロセスの最後のステップでは、次のようなコマンドを使用して通知画面を終了する必要があります。

echo "Command: Quit" >> /var/tmp/depnotify.log

デバッグまたはテストの目的で、Control-Command-X のキーボードの組み合わせを使用して通知画面を終了できます。