- Juniper J-Web コンソールで、サイドメニューから VPN を開き、 を選択します。
- Create VPN (VPN を作成) を選択します。
- Site to Site (サイト間) をクリックし、新しいサイト間トンネルを作成します。
- 新しいトンネルを以下の通りに定義します。
- Remote Gateway (リモートゲートウェイ) 構成セクションを開き、以下の通りに構成します。
- Local Gateway (ローカルゲートウェイ) 構成設定を開き、以下の通りに構成します。
- Local Identity (ローカルアイデンティティ) を に設定します。
- Host Name (ホスト名) を Jamf Security Cloud の Customer IKE Domain (お客様の IKE ドメイン) に定義した値に設定します。
- External interface (外部インターフェイス) に、Jamf Security Cloud の Customer Primary IP Address (お客様のプライマリ IP アドレス) に定義された IP アドレスに割り当てられた外部インターフェイスを選択します。
- 使用するトンネルインターフェイスを選択するか、必要に応じて、追加/編集します。
- Pre-shared key (事前共有鍵) に、Jamf Security Cloud で生成した事前共有鍵を貼り付け、形式に を選択します。
- → ボタンを使用して、Protected Networks (保護されたネットワーク) に、Jamf Security Cloud の Encryption Domain (暗号化ドメイン) のお客様側の構成で定義したネットワークを選択します。
- Add (追加) をクリックし、Available (使用可能) リストから漏れているサブネットを定義します。
- OK をクリックします。
- ページの下部にある IKE and IPsec Settings (IKE 設定と IPsec 設定) メニューをクリックします。
- 構成を確認し、続いて、Commit (コミット) をクリックして新しい構成をパブリッシュします。