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com.jamf.connect - ディクショナリ —
SignIn - 説明 —
サインインのユーザエクスペリエンスの構成と、Okta 向け多要素認証 (MFA) オプションの構成に使用されます。
設定 | 説明 |
|---|---|
自動サインインを有効にする
| ユーザのキーチェーンに保存されている資格情報がある場合に、Jamf Connect がユーザの自動サインインを行うかどうかを決定します。 |
最後に使用した MFA 方式を自動的にプッシュする
| (Okta のみ) ユーザが前回 Jamf Connect を介してサインインしたときの多要素認証 (MFA) の方法を、次回 Jamf Connect でサインインを試行するときに自動的にプッシュするかどうかを決定します。 Note: Jamf Connect は、Self Service+ 内で使用される多要素認証 (MFA) の方法のみを検出します。ウェブブラウザや他のアプリケーションを介して Okta ダッシュボードにサインインする際に使用される多要素認証 (MFA) の方法は検出されません。 |
ログイン時に App を自動的に開く AutoOpenAppAtLogin | Jamf Connect をユーザのログイン項目として設定します。この設定は、デフォルトで無効 ( Note:
|
サインインの要求
| ユーザが正常に認証されるまで、コンピュータ上でサインインウィンドウを開いたままにするかどうかを決定します。 |
サインインロゴ
| サインイン時にロゴとして使用するローカルで保存されている画像へのファイルパスを指定します。大きな画像は、縦横比を維持したまま、自動的に適切な幅に縮小されます。バックラッシュ「\」をファイルパスに含めないようにしてください。 |
ユーザ名フィールドラベル
| サインイウィンドウで ユーザ名 フィールドに入力するカスタムテキストを指定します。 |
パスワードフィールドラベル
| サインイウィンドウで パスワード フィールドに入力するカスタムテキストを指定します。 |
サインインウィンドウのタイトル
| サインイウィンドウのカスタムタイトルを指定します。 |
MFA オプションの名称
| (Okta のみ) オーガニゼーションの Okta 認証で使用される各 MFA オプションのカスタム名を指定します。Jamf Connect と Okta を使用して構成可能な MFA オプションのタイトルについての詳細は、多要素認証 を参照してください。 |
MFA オプションを非表示にする
| (Okta のみ) ユーザに表示しない MFA オプションのリストを指定します。 |
ワンタイムパスワードメッセージ
| (Okta のみ) ユーザがワンタイムパスワード (OTP) を多要素認証 (MFA) 方式として入力する必要があるときに表示されるテキストを指定します。 |
オフライン MFA リマインダー
| 多要素認証 (MFA) が有効になっているがオフライン MFA を設定していないユーザに、オフライン MFA にデバイスを登録するように通知する頻度を時間数で指定します。 |