- Jamf Pro または Jamf Connect Configuration を使用して、アカウントのモバイル化の解除 (
DemobilizeUsers) 設定を含む Jamf Connect のログインウインドウ構成プロファイルを作成します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <key>DemobilizeUsers</key> <true/> </dict> </plist>Note:また、このステップで作成される構成プロファイルには、モバイル化の解除およびバインド解除プロセスの完了後に使用するその他の Jamf Connect 設定を含めることができます。Jamf Connect ログインウインドウが有効になるまで、構成プロファイルはこれらの設定を無視します。
- Jamf Pro を使用して、以下を実行するポリシーを作成します。
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Jamf Connect PKG のインストール
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Jamf Connect がファイルとプロセスペイロードを介してインストールされた後、次の authchanger コマンドを実行:
/usr/local/bin/authchanger -reset -preAuth JamfConnectLogin:DeMobilize,privileged
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- ステップ1と2で作成した構成プロファイルとポリシーを対象コンピュータに展開します。
- ユーザにコンピュータにログインするようにリクエストするか、または促します。ログインすると、デフォルトの macOS ログインプロセスのバックグラウンドでモバイル化の解除プロセスが実行されます。
所属する組織内でのモバイル化を解除するコンピュータの数に応じて、このプロセスには1日以上かかる場合があります。