Okta App 統合を OpenID Connect 2.0 (OIDC) アプリケーションとして構成すると、Okta 管理コンソールに移動して Jamf Connect との接続を作成できるようになります。
Requirements
所属する組織の Okta Identity Engine 管理コンソールにアクセスします。
OpenID Connect 2.0 (OIDC) と既存の Okta App の統合
これで Jamf Connect を使用して構成をテストできるようになりました。Jamf Connect 構成の作成方法の詳細については、Jamf Connect Configuration を使って構成プロファイルを作成する を参照してください。