Jamf Connect をご利用のアイデンティティプロバイダ (IdP) と統合し、コンピュータ構成プロファイルを作成するには、ユーザのクラウド ID を Mac のローカルアカウントに接続するために Jamf Connect が使用する認証プロトコルを理解する必要があります。
Jamf Connect は、クラウドアイデンティティプロバイダ (IdP) に応じて、2 つの異なる認証プロトコルのうちの 1 つを使用します。IdP のほとんどは、Okta を除いて Jamf Connect で OpenID Connect 認証プロトコルを使用する必要があります。Okta はOkta Authentication API を使用することができます。